2008年06月09日

●正反対

暑くなってきて食欲低下の私とは正反対の♪
元気もりもり食欲旺盛なギャル曽根ちゃんが羨ましいです♪



タレント、ギャル曽根(22)が8日、東京・福家書店銀座店で初の自著「ギャル曽根の大食いHappy道〜食べても食べても太らない〜」(講談社)の発売イベントを行った。すっぴんの素顔や胃袋のエックス線写真、生い立ちから現代までをつづった。恋愛にも触れ「今まで2人と付き合ったけど、私より食べた人はいなかった」。


2008年06月07日

●センス

ジョークのセンスも一流♪素敵です!!



 米映画シリーズ最新作「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」(スティーブン・スピルバーグ監督、21日公開)のプレミア試写会が5日、東京の国立代々木第1体育館で行われた。主演ハリソン・フォード(65)製作総指揮のジョージ・ルーカス氏(64)は、サインをしながら30分以上かけてレッドカーペットを歩いた。会場は6000人で満員、外でも約1000人が待ち受けた。

 移動費、会見、イベントなど、来日にかかった総費用は約2億円。会場は2日前からの準備と翌日の撤去作業のため、4日間借り切った。作品の舞台になった南米の古代遺跡のイメージは、ゲストやファンを喜ばせた。舞台あいさつで、フォードは「インディを演じられたのは本当に素晴らしいこと」と喜び、続編の話になると、ひざまずいてルーカス氏に出演をお願いするなど、笑わせた。同作は14、15日に先行公される。


2008年06月06日

●どんぴしゃ♪

ぐっさん〜♪ばっちりのはまり役じゃないですかー♪



【マスカット=5日】日本代表の岡田武史監督(51)が、激変したオマーンを警戒した。オマーン協会は4日、ウルグアイ人監督のフリオ・リバス監督(51)を解任。ハマド・アザニ元代表コーチが暫定監督に就任し、この日の練習からさっそく指揮を執った。日本は2日のホーム戦は3−0で快勝したが、監督が交代したことで、相手の戦術やメンバーが変更されることは必至。新監督の情報も少なく“別のオマーン”との対戦を強いられることになった。

 ホーム戦を快勝した相手との再戦を前にしたとは思えないほど、岡田監督は厳しい表情をみせた。がけっぷちに追い込まれたオマーンが監督交代という大バクチを打ってきたからだ。

 岡田監督 監督が代わった場合、手負いで、失うものがなくなって(向かって)くる場合と、意気消沈する場合がある。われわれが警戒するのはもちろん前者です。

 監督の交代劇がチームにもたらす士気の高揚は指揮官が誰よりも知っている。97年10月に加茂監督が電撃的に解任され、自身が監督に昇格。短時間でチームをまとめ、日本は初のW杯出場を決めたからだ。

 4日の午後にはご機嫌で日本報道陣に「元気かい」と笑顔を振りまいていたリバス前監督だったが、その夜に開かれたオマーン協会の緊急会議で解任された。この日、取材に応じた同協会のアルデルシ広報担当は「監督が代わったこと以上はコメントできない。日本の報道陣に練習は見せることはできない。私が言えることはそれだけだ」と、緊迫感を漂わせた。

 日本チームも前夜のうちからその情報を入手。しかし新監督がどんな戦術をとるか? までは不明だ。岡田監督は「今のところ、参考になる情報は集まっていない」と明かした。

 監督の考え方によってサッカーのスタイルは大きく変わる。前回の対戦は超守備的で、3−6−1ながら、両サイドMFも下がって5バックに近い極端なシステムだった。しかし、アザニ新監督は07年のアジア杯予選でUAEに0−1で敗れ、ユリチッチ監督が解任されたあとにも指揮を執り、本大会出場に導いた経験がある。勝利を求め、思い切った戦術をとってくる可能性もある。

 リバス前監督は2日の惨敗後、主力選手5人が欠けていたことを敗因として強調。「どこのチームもキープレーヤーが5人も抜けてしまっては戦えない」と発言していた。主力の復帰にシステム変更が加わると、2日に快勝したのとはまったく違うチームを相手にすることになる。酷暑という悪条件だけでなく、変身した相手にも打ち勝つ必要がでてきた。【井上真】

 [2008年6月6日8時38分 紙面から]


2008年06月05日

●あまり

あまり知りませんが大人気なんですよね♪ジェロさん。



 21日から公開される映画『西の魔女が死んだ』の舞台あいさつ付き特別試写会が4日、都内で行われ、主役の“おばあちゃん”を演じたサチ・パーカーさん(52)が出席した。

 「おばあちゃん、大好き!!試写会」とあって、日本人の祖母を喜ばせるために演歌歌手になったジェロさんが、ゲストとしてヒット曲「海雪」を歌いながら登場し、パーカーさんに花束を渡した。

 大好きだった祖母を3年前に亡くしたジェロさんは、「映画を見ておばあちゃんを思い出した」とのこと。

 アカデミー賞女優シャーリー・マクレーンを母に持つパーカーさんは、2歳から12歳まで東京・代々木上原で過ごし、日本語が堪能。ジェロさんとの会話は自然に日本語だったという。

 パーカーさんは「演歌は元々好き。ジェロさんの歌を聞いて大ファンになりました。日本の精神がジェロさんに入っている。たいしたもんだ!」と絶賛し、感激した様子だった。 すると、ジェロさんは「うれしいけど恥ずかしい」と、パーカーさんに肩たたきのプレゼントでお返し。