2008年06月19日

●適当

ミスター適当♪大好きです!!



[eiga.com 映画ニュース] 全米で「24」「HEROES/ヒーローズ」を超える視聴率を叩き出したTVシリーズ「クリミナル・マインド」。8月6日にDVDレンタル&販売開始される同作のPRキャンペーンに高田純次が起用され、6月18日、都内でTVCM撮影が行われた。

「クリミナル・マインド」は、並外れた洞察力で犯罪者の行動を分析するFBIのエリート・プロファイラー集団「行動分析課」(通称BAU)の面々が、全米各地で起こるさまざまな異常犯罪に挑む骨太クライムアクション。

今回撮影されたCMは、本作を見た高田が携帯電話片手に大興奮で友人に薦めるというもの。CM撮影を終えた高田は「CMは、短い間で内容を伝えながらインパクトのあるものを作らなければならないから難しい。でも結果としてはパーフェクトに出来た」と自信満々。作品については「1話ずつ完結するからちょうど良い。(話が)続いていると眠れなくなっちゃうからね」と感想を述べた。

これまで“芸能界の適当男”の名をほしいままにしてきた高田だが、今回はなぜか“芸能界の骨太男”として起用。しかし自身の骨太なところを聞かれた高田は、「時間通りに仕事に行くところかな」と適当に答えてはぐらかし、さらに「僕の骨は細いんだけど、(本作を)見てちょっと太くなったかな」「僕も第3話か第4話あたりに出ているみたい。自転車の役で」とおなじみの適当発言を連発。しかし、「僕みたいな(適当な)キャラだと、いちいちオチを考えなきゃならないからキツいんだよね」と意外な本音もポロリ。

最後に作品に対してのメッセージを求められた高田は、「全国の骨太の方はもちろん、骨の細い方も是非見てください……あれ、何の話してたんだっけ?」と、適当コメントを炸裂させて笑いを誘った。


2008年06月18日

●あることないこと

あることないこと書く方もどうかな・・・・と思いますね♪



女優の広末涼子さんが、週刊誌「女性セブン」に不倫をしているかのような記事を書かれ、名誉を傷つけられたとして約2300万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決で、東京地裁は17日、発行元の小学館側に120万円の賠償を命じた。

 須藤典明裁判長は「妻であり母である原告の家庭生活についての社会的評価に悪影響を与えた。記事は真実でない可能性が高く、公共の利益にも関係しない」と判断する一方、「もともと自由奔放さが原告の個性の一つ。必ずしも大きなマイナスとは見なされていない」と指摘。賠償額を算定した。

 判決によると、女性セブン2007年3月22日号は、広末さんが男性俳優が運転するバイクの後部座席に同乗していたとする記事を掲載、不倫関係にあるかのような印象を読者に与えた。

 小学館は「判決文を精査し、今後の対応を決めたい」としている


2008年06月17日

●親の心

親の心、子知らずとは言いますが・・・。
母の日父の日も過ぎましたがこの世に産んでくれたことや
何より健康に感謝しなくては・・・・。と思いますね。



東京都港区の自宅で03年に覚せい剤を使用したとして、覚せい剤取締法違反の罪に問われた女優大空真弓(68)の長男で元俳優中田元博被告(33)の判決公判が16日、東京地裁で開かれた。戸苅(とがり)左近裁判官は懲役1年4月(求刑懲役2年)の実刑を言い渡した。

 戸苅裁判官は判決理由で、02年に覚せい剤使用などで懲役2年6月、執行猶予5年の有罪判決を受けたことを挙げ「わずか1年半後に再び覚せい剤を購入、使用しており規範意識は希薄。母親が更正の環境を整える努力を法廷で表明した事情を考えても実刑が相当」と指摘した。

 中田被告は黒のTシャツにジャージー姿。裁判官に「分かりましたか?」とた尋ねられ「はい」とはっきりと返答した。

 大空は今月2日の初公判には証人として出廷したが、この日は姿を見せなかった。所属事務所によると、今月上旬からオフ。都内の自宅にもおらず、コメントも出さなかった。

 起訴状によると、中田被告は03年10月12日ごろ、港区の当時の自宅で覚せい剤を吸引して使用。任意の尿検査の結果が出る前に薬物依存を更生する病院に入院したため、今年4月の退院と同時に逮捕された。02年1月にも覚せい剤の所持や使用で逮捕、起訴され、保釈からわずか9日後に自宅で覚せい剤に手を出して再び逮捕された。(スポニチ)

2008年6月17日



2008年06月16日

●テンポ♪

凄いテンポの良さ??
今日披露宴なんですね〜♪最近かなり元気あるな・・・とは思ってました♪



◆ オノロケ直筆ファクスで正式発表 ◆

 お笑いコンビ「オセロ」の松嶋尚美(36)が15日、ロックバンド「マーサス・サウンド・マシーン」のボーカル・ヒサダトシヒロ(年齢非公表)との結婚を正式に発表した。マスコミ各社に直筆ファクスを送付。「これからは“無敵”」と喜びを爆発させている。関係者によると、お相手のヒサダは音楽はもちろんデザインもこなす多才なイケメンで、趣向が松嶋とピッタリ一致したことも決め手になったよう。2人は16日、都内で披露宴を開く。

◆ きょう「きらきら−」生放送後、単独会見 ◆

 松嶋はファクスで「どんな時でも味方で、一番近くで支えてくれます。彼の才能にメロメロ」とオノロケ。ヒサダも同じく「生きていく喜びを与えてくれた人を力の限り大切にします」と思いをつづっている。

 ヒサダはかつてお笑いコンビ「のイズ」で活躍し、当時、松嶋と同じ松竹芸能に所属。その後ミュージシャンに転身した。松嶋が06年、司会を務めるテレビ大阪系のバラエティー番組「きらきらアフロ」の企画で、ロックバンド「キラーズ」を結成した際、相談したことで親密になった。

 きょう16日の披露宴のあと、2人を結んだ「きらきらアフロ」(深夜0・12)の生放送でファンに報告。終了後、松嶋が単独で会見する。

 この日深夜に放送されたヒサダがDJを務めるfm osaka「SHAKE HIP RADIO」では先週収録済みの内容を放送。冒頭で「この放送のときはちょっとざわついてると思いますが、来週の放送ではちゃんと話します」と、結婚をにおわせていた。

 現在大阪を中心にインディーズで活動するヒサダ。関係者によると「ロックミュージシャンらしく、メッチャ細くてロン毛。顔は濃いめのイケメン」という。バンドは重低音を基礎に激しくスピーディーな演奏を聴かせるスタイルで、松嶋の「キラーズ」と近い。

 さらに「ステージ上もオフもとてもオシャレ。バンドのトレーナーやTシャツなどは全部彼のデザイン」と関係者。松嶋も昨年、中国でファッションショーをプロデュースするなどデザインに関心が深いことで知られ、重なり合う部分が非常に多いようだ。

 ラジオ番組スタッフが「ライブでの挑発的な荒々しさとは裏腹に、下の者にも分け隔てなく気を使ってくれる」と話すように、人格面でも気配りの行き届いた好漢。天衣無縫の天然ボケでおなじみの松嶋にとっては最高の相方になりそうだ。

[ 2008年6月16日付 ]