2008年07月14日

●半端じゃない♪

生まれてくるだけでも幸せなことなのに・・・写真が人道支援の為のお金を
生むなんて・・・びっくりですね♪



米人気女優アンジェリーナ・ジョリー(33)が12日、入院していたフランス南部ニースの病院で米俳優ブラッド・ピット(44)との間の男児と女児の双子を出産した。地元紙ニース・マタンが13日、産婦人科医の発表として報じた。病院関係者によると出産予定日は8月中旬だった。同紙によると、ジョリーは12日午後8時前、帝王切開で男児はノックス・レオン、女児ビビアン・マーシュリンと名付けられた。レオンくんは体重2270グラム、ビビアンちゃんは2280グラムで、母子ともに健康という。

 双子の初めての写真の掲載権は、すでに米紙が1100万ドル(約11億7000万円)で買い取っており、収益は人道活動に寄付される見込み。


2008年07月12日

●視聴者は

視聴者は厳しい!?
というよりも社会人としての自覚が足らなさすぎだったんでしょうね♪



モナがキャスターとして復帰した情報番組「サキヨミ」(日曜後10・00)を放送するフジテレビに抗議が相次いでいる。

 同局によると、電話での抗議が10日深夜0時までに248件。番組の公式ホームページの書き込みには11日午前5時までに1016件の抗議、意見が寄せられた。すでに同局はモナを降板させると伝えられているが、内容は「モナをもう出さないでください」「辞めてください」などが大半、降板を訴える声は収まる気配がない。当のモナは11日、都内の自宅で謹慎していた。

 同日朝放送のフジの情報番組「めざましテレビ」では大塚範一キャスター(59)が今回の騒動について言及。「(サキヨミの)1回目の放送の夜に同じ過ち(不倫騒動)をするなんて軽率。怒りのようなものを感じる」と批判した。モナが金曜レギュラーを務める日本テレビの情報番組「おもいッきりイイ!!テレビ」の司会者、みのもんた(63)はコメントしなかった。(スポニチ)

2008年7月12日



2008年07月11日

●高い♪

やっぱりこれくらいはするんでしょうね〜♪



ジョン・レノン氏直筆の詩「平和を我等に(Give Peace a Chance)」が10日、ロンドンのクリスティーズ美術品競売商で、83万3,654ドル(約8,900万円)で落札されたことが明らかとなった。クリスティーズの広報担当が伝えた。

 この詩は、1969年にジョン・レノン氏が、モントリオールにあるクイーン・エリザベス・ホテルで平和を求めて8日間ベッドで過ごした反戦運動「ベッドイン」を行ったときに書かれた。直筆の詩は、当時16歳だったゲイル・レナードさんに手渡されていた。

 レノン氏は作詞作曲をベッドの上で行い、ホテルの部屋に約50名のゲストを集め、レコーディングも行った。



2008年07月10日

●あらら・・・・

モナさん・・・・あららですね。
というか、男性も男性ですね・・。チームが低迷しているのに・・・。
周りの人の気持ちを裏切る代償はいずれにせよ大きそうですね♪



やっぱりモナは奔放だった。フジテレビ系情報番組「サキヨミ」(日曜午後10時)でキャスター復帰したばかりの山本モナ(32)に9日、またも不倫疑惑が浮上した。前回の衆院議員との路上キスに続き、今度は巨人二岡智宏内野手(32)とラブホテルに入ったと女性週刊誌に報じられた。モナは所属事務所を通じて「お酒を飲んだだけで、ほかには何もなかったと天に誓って申し上げます」と弁明した。だが、「サキヨミ」の番宣のための同局番組への出演がこの日、白紙になり、キャスター降板の可能性も出てきた。

 お騒がせキャスターの本領発揮だ。06年に細野豪志衆院議員(35)と不倫し「ニュース23」をわずか5日間で降板。痛い目を見たはずのモナが、1年9カ月ぶりにキャスター復帰した夜に歴史を繰り返した。2人の不倫現場をキャッチした10日発売の週刊誌「女性セブン」によると、モナは6日、新番組「サキヨミ」の初回放送に生出演。北海道洞爺湖サミットの現地リポートをスタジオで伝えた後、酒席をともにした二岡とラブホテルで一夜をすごしたという。

 この騒動に、モナは所属事務所を通じ「(タクシーの中で)二岡さんに何度もホテルで飲み直そうと言われ、お断りしましたが、路上でもめると目立つと思い、やむなく入りました」と釈明。二岡を残してホテルを出たため関係はなかったと主張した。所属するオフィス北野の森昌行社長は「前回の一件から何も学んでおらず、お恥ずかしい限りです。抜てきされても、期待に応える前に転んでしまう。資質を問われても仕方ありません。(モナの処分は)テレビ局など契約先に報告し、判断を仰ぎたい」と肩を落とした。

 同誌によると、生出演を終えたモナは「週に5日は1人で飲みに行きます」と公言する東京・新宿2丁目の行きつけのゲイバーを訪れた。そこでオリエンタルラジオ藤森慎吾(25)や二岡と合流。最後に店を出たモナと二岡は関係者と別れてタクシーに乗り込んだ。向かった先は五反田のラブホテル街。下車した2人は、宿泊料金9800円というリーズナブルなホテルに吸い込まれたという。

 モナは独身だが、二岡は既婚者。05年にフリーの用稲千春アナ(34)と結婚し、昨年6月に第1子の長男が生まれたばかり。いくら2人が同じ広島県出身という間柄でも軽率だった。

 この不倫騒動にフジテレビ側は困惑を隠せない。同局が「新報道プレミアA」の安藤優子、滝川クリステルの後任に指名した新番組の顔が、いきなり起こしたスキャンダル。6日の初回視聴率は8・5%(関東地区)と、前4週平均12・1%に比べて低空発進しただけに暗い話題が重なった。関係者によると、キャスティング段階でモナの素行を心配する声が周囲から相次いだという。しかし、スタッフがモナを信じてGOサインを出し、裏切られた結果になった。

 同局関係者によると、新番組の開始時に恒例となりつつある、番組宣伝を兼ねた同局バラエティー番組へのモナの出演がこの日、白紙になったという。フジは「事実関係を調査中」と処分は留保しているが、関係者によると、早ければ10日にも判断を下すようだ。茶の間は不倫には厳しい。ギリギリの判断を迫られそうだ。

 渦中のモナはこの日、大井競馬場で行われたG1ジャパンダートダービーのイベントに出演し、表彰式ではプレゼンターを務めた。関係者によると、モナには正式に交際している男性がいるといい、左手薬指に指輪を輝かせていた。取材陣から「二岡さんとの(不倫)写真が出ますが」と声を掛けられたが、モナを約20人の関係者に守られ、無表情でノーコメントを貫いた。