2008年05月21日

●大人気ですね♪

スポーツ選手ってもてますね〜♪
やっぱり、男らしい人が少なくなってきているからでしょうか・・♪



モデル押切もえ(28)が巨人野間口貴彦投手(24)と交際していることが20日、明らかになった。2人は2年前、共通の知人のパーティーで出会い、グループ交際を経て親交を深めていった。この日更新の自分のブログで実名は明かしていないが野間口を「かけがえのない存在」として交際を明かした。一時、別れの危機を迎えたこともあったが「お互いに、一緒にいることで励ましあい、成長していけたらいいな、と思っています」と報告。野間口もロッテ戦(千葉マリン)の試合前に「押切もえさんと真剣な交際をさせていただいています。ここ2年ぐらいです」と交際を認めた。

 [2008年5月21日6時48分 紙面から]


2008年05月20日

●純粋に

純粋に飽きさせないおもしろい映画ですから大好きです♪

早く観たいですね♪




カンヌ映画祭最大の注目作「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」(6月21日公開)が特別上映され、かん口令が敷かれていた内容が世界に初披露された。89年「最後の聖戦」から19年ぶりのシリーズ第4弾。ハリソン・フォード(65)スティーブン・スピルバーグ監督(61)ジョージ・ルーカス氏(63)が見守る前で上映され、冒頭でルーカスフィルムのロゴやキャストの名前が出るたびに拍手に包まれた。スピルバーグ監督が「サプライズ」と隠し通したエンディングを迎えると、約10分間のスタンディングオベーションが起きた。

 舞台は冷戦下の1957年。旧ソ連相手にインディが奮闘する。前3作の「その後」を随所に盛り込み、アクションも踏襲。上映中に何度も拍手や笑いを誘い、会見ではハリソンが「アクションの連続シーンは昔ながらの人間味あるものにした」と話した。スピルバーグ監督もルーカス氏も続編製作に意欲を見せた。


2008年05月19日

●残念な

残念に思う人が多いでしょうね♪



人気バンド、サザンオールスターズが、来年から無期限で活動を休止することが18日、分かった。今年デビュー30周年を区切りに、メンバーは充電に入る。来年以降の各メンバーの活動内容や、グループの活動再開時期は未定だが、決して解散ではないと桑田佳祐(52)は強調しているという。8月6日には約2年ぶりのシングルを発売。同月には横浜市の日産スタジアムで4日間、30周年記念ライブを行う。

 サザンオールスターズが活動休止宣言をするのは、78年のデビュー以来初めて。今年1月、メンバーで話し合って決めた。

 事務所関係者によると、1月にメンバーが集まった際、桑田らは「サザンという看板に頼らないで、サザンの活動だけをあてにしないで視野を広げていこう」と話し合ったという。桑田は「放電ばかりしてきたから、少し充電もしたい」と笑って話す一方で「サザンという屋号をおろすことは絶対にない」。さらに「メンバーがサザンの枠にとらわれず、現状に甘えず、さらにステップアップして戻って来られたらすてきだと思う。だから、いったんサザンの屋号を、このバンド名をファンに預けたい。そして、必ず受け取りに帰る」と語ったという。

 これまでも、ソロ活動や長期のレコーディングなどで、結果的に活動休止状態になったことはあった。その際、多くのファンから「次の活動はいつになるのか」などと問い合わせが殺到したという。事務所関係者によると、桑田は「ただ、漠然とファンを待たせてしまうことが多く、申し訳なく感じてきた」と語り、30周年という節目の年に、ファンのために「早めに知らせておきたかった」と語っていたという。ファンの大きな期待は、結果的に活動休止していたメンバーに、かなりのプレッシャーを与えていたようだ。

 休止を宣言したことで、来年以降は落ち着いた環境での充電が可能となる。各メンバーの活動内容や、活動再開時期は未定。ただ、建設的な休止なだけに、さらに飛躍したサザンオールスターズが帰ってくることだけは確かだ。


2008年05月17日

●う〜ん・・・。

ポジションが微妙な気もしますね♪やっぱり。



成人前の2度の喫煙行為発覚で昨年3月に所属事務所を解雇された元モーニング娘。の加護亜依(20)が16日、解雇以来、初めてマスコミ各社の会見に応じた。この日、芸能活動の復帰作となる香港映画の撮影に向けて、中国・香港に出発する直前に成田空港内で心境などを語った。加護は、リストカットを図るほど精神的に追い込まれていた日々を振り返る一方、16キロのダイエットを成功させたことを明かし、「私なりに頑張ります!!」と復帰への決意をにじませた。

 「3日くらい前から寝られなくて、今日もほとんど寝ていません。すごく緊張していますが、私なりに頑張って行ってきます!!」

 06年1月の「ハロープロジェクト!」の新春公演以来約2年半ぶりとなる公の場。加護は、カメラマンからのまばゆいフラッシュを懐かしむように照れ笑いを浮かべた。

 絶望の日々に、ようやく希望の光が差し込んだ。昨年3月に2度目の喫煙が発覚。当時の所属事務所から解雇され、その約半年後、リストカットを図ったという。

 「苦しくて、どうしたらいいか分からなくて、助けてほしかった。自分は必要とされていないと思ったときに(手首を)切ってしまった。人間として最悪なことをしたので、絶対にもうやらないって決めました。今やっと香港に行って映画を撮ることができるのは、そのときのつらい日々を乗り越えたからだと思います」

 アイドル時代とはまったく違う黒髪のショートヘアに加え、顔つきはシャープに。「(アイドル時代の)自分のDVDを見て、『私、すごく太っていらっしゃる』って思いまして。10代最後だったので、ダイエットしてみようかなって。2カ月ぐらいでしたが、(最大で)16キロぐらいやせました」

 モー娘。ら“古巣”のメンバーがブラウン管を通して活躍する姿も、復帰を決意する大きな要因になったという。

 「大好きだったし、ライバル心もあった。みんなと同じ舞台に立つこと? そういうことがあったら面白いですが、それはないですね」。迷惑をかけた仲間たちへの甘えを断ち切る決意を表明する一方で、「W(ダブルユー)」としてユニットを組んでいた辻希美(20)については「12歳からずっと一緒にいたので会ってみたい」と本音ものぞかせた。

 報道陣からは、「たばこはもうやめた?」という質問も飛んだが、「今はもう吸ってないです」とキッパリ。さらに、「たばこをやめる方法は?」という意地悪な問いかけにも「ガムですかね。アメとか。うーん、ミント味です!!」と苦笑しながら切り返した。

 また、最初の喫煙時に同席し、2度目の喫煙発覚の際も、加護と2人で温泉旅行に出かけた18歳年上のカフェオーナーとは、現在も恋人関係と言われている。「(その)男性とのお付き合いは?」という質問に対し、加護は「お付き合いというより、お兄ちゃんという存在の人はいます」と微妙な言い回しでかわした。

◆復帰作は香港舞台
 加護の復帰作となる香港映画は、香港俳優のサモ・ハン・キンポー(58)が演じる料理と武術の達人が繰り広げるアクション作「功夫廚神(ゴンフ・チェウシェン)」(公開日未定)。加護は、主人公が務めるレストランの女社長の妹役で登場する。料理をひと口食べただけで、その材料を言い当てる“食の達人”という役どころだ。

 また、台湾のアイドルユニット「F4」のメンバー、ヴァネス・ウー(28)が演じる主人公の弟子とひそかに思いを寄せ合う設定にもなっている。加護はヴァネスについて「一緒のシーンが多いと思うので、少しでも中国語を話してコミュニケーションをとりたい」と話した。加護のセリフは日本語で、編集で香港の声優が吹き替える。