2008年05月20日

●純粋に

純粋に飽きさせないおもしろい映画ですから大好きです♪

早く観たいですね♪




カンヌ映画祭最大の注目作「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」(6月21日公開)が特別上映され、かん口令が敷かれていた内容が世界に初披露された。89年「最後の聖戦」から19年ぶりのシリーズ第4弾。ハリソン・フォード(65)スティーブン・スピルバーグ監督(61)ジョージ・ルーカス氏(63)が見守る前で上映され、冒頭でルーカスフィルムのロゴやキャストの名前が出るたびに拍手に包まれた。スピルバーグ監督が「サプライズ」と隠し通したエンディングを迎えると、約10分間のスタンディングオベーションが起きた。

 舞台は冷戦下の1957年。旧ソ連相手にインディが奮闘する。前3作の「その後」を随所に盛り込み、アクションも踏襲。上映中に何度も拍手や笑いを誘い、会見ではハリソンが「アクションの連続シーンは昔ながらの人間味あるものにした」と話した。スピルバーグ監督もルーカス氏も続編製作に意欲を見せた。


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